2011年03月26日

TOP M4 想像解析w

どうもけせせです。
さて、前回TOPのM4について暴走してしまいましたが、若干まとめを・・・
と、その前に私TOPのM4

持ってません

根拠はありませんので突っ込まないでください。
それと途中「こうだったらいいな~」という、本人の思い込みが入るのであしからず。
メカニカルなところはいろんなところで取り上げてますので図を見て下さい。

俺的にすごいな~と思ったのはモータの制御です。

ちなみにTOPは六四小銃でもアナログ式ですがモータにブレーキを掛けていました。

この度もシリンダーを下げきってからのモータの挙動は明らかにブレーキを掛けています。
しかも今回はおそらく図中のハーフブリッジ回路になっていると思われます。

根拠?FETが2個入っている分解写真を見たからです(オイ

ただし、この場合モータオン時にオンになるFET(ハイサイドゲート)のゲート電圧は駆動電圧より数ボルト高くしてやらなければなりません、また2個のFETが同時にオンになるのを防ぐためデッドタイムを設けなければなりません。

この辺の問題を一挙に解決するのがハーフブリッジFETドライバなんです。ブートストラップ回路(駆動電圧+10Vを作る回路)も内蔵しているし、デッドタイムも生成してくれるし分解写真にあった8pinのチップはそれに違いない(想像)

ただ問題はこのドライバ基本パルス制御なんです。この辺も憶測ですが7KHz辺りじゃないかな~と・・・

それとモータのオン・オフのタイミングはセンサー(ただのスイッチぽい)MRセンサーで無接点だとカッコイイな~と、
んでもって「シリンダー巻き終わったよ~」→「モータオフ」→「でもシリンダーがちゃんと戻ってないよ」→「ひたすらオフ」とか
「トリガーひいたよ」→「ピストンが0.0何秒後に戻ってくるはずなのに戻ってこないよ(弾詰まり)」→「モータオンにしないもんね」とか
その他「ん?なんか変だぞ」って時にとりあえずモータオフって事を制御してるチップがあるんじゃないかと、それがFETドライバにパルスを与えてオンオフしているんじゃまいかと・・・

かなり想像した中身ですがこんな感じじゃないかと・・・

ただすごいのはこれらをあのメカボックスの中に突っ込んでいるって事です。やるな~TOPさんそれともトイテックさん?

最後にこのM4の構造解析(笑)は買ってもいない、ちょっと撃たせてもらった「けせせそ」が想像で書いてるおりますので違っても笑って流してください。



唯一つ確実にいえることは

やっぱりこいつは写真栄えするって事ですw



以上けせせそでした。




タグ :TOPM4構造

Posted by けせせそ at 02:06│Comments(1)
この記事へのコメント
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Posted by gayenKincvp at 2014年12月25日 13:30
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